変形性膝関節症

こんな悩みでお困りではありませんか?

  • 病院で長年リハビリに通っているのに一向に良くならない
  • 歳のせいだから仕方ないと言われた
  • 痛み止めがないと生活できない
  • ズキズキうずいて仕方ない
  • とにかくもう一度自分の足でしっかり歩きたい

どれか1つでも当てはまる方は今すぐ当院にご相談ください。

痛みは確かにつらいです。さらに一度変形したものは元に戻すことはできないため一生付き合っていかなければなりません。

しかし,きちんと計画通りに施術することで「痛み止めからの解放」「うずきの消失」「自分の足で歩く」ということができるようになります。

変形性膝関節症でお困りであれば当院までご連絡ください。

 

LINEからのご予約は24時間受付中です

TEL:0722550102

当院の3つの特徴

その1

 

臨床経験が20年以上で

国家資格を持っている

柔道整復師免許証

 

大阪市にある接骨院で9年修業を行い、平成19年にここ堺で開業しました。

国家資格である柔道整復師の免許も持っており、安心して施術を受けていただけます。

 

その2

完全予約制

看板

 

待ち時間を少しでも減らすため完全予約制としました。

完全予約制とすることで、時間に追われることなくじっくり患者さんを診ることができます。

その3

 

院長が最初から最後まで全て診ます

施術風景

 

【全ての患者さんを最初から最後までしっかり診る】という強いこだわりを持っているため、どうしても1日に診ることのできる患者さんの数は限りがありますが、責任をもって診ていきます。

施術の流れ

写真は左右にスライドできます

問診

問診

・どこが痛いのか
・どのような動作で痛むのか
・いつからその痛みがあるのか

…などの情報を細かく聞き取りしていきます。

スクリーニング検査

スクリーニング検査

痛みや不調の原因は痛みがある箇所とは限りません。
今ある痛みの根本的な原因を探すために全身のスクリーニング検査を行っていきます。

検査説明

検査説明

問診・スクリーニング検査を行った結果を説明していきます。
場合によっては模型も使って説明します。

施術

施術

検査で問題のあった個所を施術していきます。
骨盤から問題があった場合は骨盤から施術を行っていきます。

施術後の検査

施術後の検査

施術前と施術後の変化を確認していきます。

自宅での療養指導

施術をいくら行っても普段の生活習慣や姿勢に問題があれば良くなりません。

日常生活の注意事項や運動指導も行っていきます。

院内のようす

写真は左右にスライドできます

受付

受付

当院の受付です。本棚には、健康情報雑誌や漫画があります。

キッズスペースです

キッズスペースです

お子さんが遊ぶスペースです。
ラックもあるので、小さいお子さんも大丈夫です。

処置室です

処置室です

ここで施術を行います。ホワイトボードに書き込んで説明することあります。

ウォーターベットです

ウォーターベットです

産後の骨盤の安定や恥骨痛、歩行障害の方におススメです

脊柱非観血外科処置台

脊柱非観血外科処置台

脊柱を整える処置台です。難治性症状の脊柱管狭窄症にも対応できますし、妊娠中の方もお腹を圧迫せずに施術を受けてもらうことができます。

病院で行う変形性膝関節症のリハビリ

一般的には、年齢を重ねるにつれて膝の軟骨がすり減り、痛みや腫れ、曲げ伸ばしの制限とともに膝の変形が起こると言われています。

そのため、

・膝を支える筋力を鍛えましょう
・膝の動きを良くしましょう

と言って太ももの前の筋肉を鍛えたり、お風呂の中で膝の曲げ伸ばしの練習をするといったリハビリが一般的です。

年齢のせいで軟骨がすり減って痛みが出ている?

病院で膝が痛いという話をすると「年齢のせいです。筋肉を鍛えましょう」と言われます。患者さんは言われたとおりにリハビリをしますが、残念ながらこのようなトレーニングだけでは治ることはありません。

なぜなら変形性膝関節症は年齢のせいでも体重増加という問題ではないからです。年齢で軟骨がすり減るというのであれば、年配の方は皆変形性膝関節症ということになります。年齢による老化はある程度仕方ありませんが、老化で痛みは出ません。

ではなぜ変形して痛みが出るのかというと、「原因がある」からです。

原因を取り除かない限り痛みが改善されることはありません。逆に原因を取り除くことができれば年齢に関係なく痛みは改善します。

当院では70歳から施術しても改善して、薬も飲まずに痛みなく元気に旅行に行かれている患者さんもいます。

当院で行う変形性膝関節症を改善するための3つのポイント

 

①関節が変形した原因と患部の炎症を取り除く。

②関節を安定させながら筋力の強化を行う。

③施術計画通りに通院する

 

 

基本的に改善するためのポイントというのは急性症状以外はだいたい同じですが、特に膝の場合は膝に原因がないケースが大半です。膝のみのリハビリをしている場合はまず良くならないでしょう。

 

膝関節が変形するということはずいぶん時間が経過しているため、施術期間は急性症状よりは長くなってしまいます。

 

しかし3つのポイントをきちんと押さえることで症状は飛躍的に改善していきます。

私にお任せください

こんにちは。中林整骨院 院長の中林佑樹です。ホームページをご覧いただきありがとうございます。

私も小学3年生から硬式野球をして肘を痛め、夜中にうずいて寝れないような痛みも経験しました。病院でレントゲンを撮ったものの「骨に異常ないから様子を見ましょう」と言われましたが、様子を見ても治ることはありませんでした。

その後うずきはなくなりましたが、無理がたたって肘は変形し、今でも洗面所で両手で顔を洗うことはできません。

こんな経験から、痛みや症状で困っている人に正しい施術を行い、正しい情報を伝えて一人でも多く助けたいと思い日々施術を行っています。
今までシップや薬で痛みをごまかしてきたと思いますが、残念ながらシップや薬では治りません。なぜなら原因を取り除いていないから。あくまでその場しのぎです。

しかし年齢に関係なく、原因を取り除けば症状は必ず改善します。あなたの症状も例外ではありません。そろそろ今の症状から解放されてみませんか。

 

LINEからのご予約は24時間受付中です

TEL:0722550102